看護師として個人事業主をしながら、 ときどき単発バイトも組み合わせて働いています。
「どんなバイトしてるの?」 「どれくらい働いてるの?」 と聞かれることが多いので、2026年1〜6月のバイト記録をゆるくまとめました。
※バイト先は伏せています ※金額はざっくり ※あくまで“私の場合”です
■ 1月
内容:施設の夜勤バイト(雇用の単発)
時間:16:00〜翌9:00(休憩1時間)
※うろ覚え 収入:約38,000円
久々に夜勤をして、
「あ、やっぱり夜勤はやめとこう…」
と心の底から思った月(笑)
長時間勤務は達成感はあるけど、体力の消耗がすごい。
■ 2月
バイトなし
意図的に休んだわけではなく、
ぼーっとしてたら1ヶ月終わってた。
こういう月があってもいい。
むしろ個人事業主の醍醐味。
■ 3月
内容:自費看護(個人事業主)
時間:6:00〜10:00
収入:約17,000円
急遽入った案件で、早朝からの勤務。
電車が動いていなかったので、ドコモのシェアバイクで移動。
「朝から何やってるんだろう…」と思いながらも、
いい運動になったし、意外と気持ちよかった。
自費看護は近所の案件も多いので、 シェアバイクはよく使います(笑)
もちろん、帰りは電車で帰宅しました。ご安心を(笑)
■ 4月
内容:自費看護(個人事業主)2時間 × 4回 + イベント救護(個人事業主)
時間:自費看護 → 2時間 × 4回
イベント救護 → 10:00〜16:30
収入:合計 約35,000円弱+16,000円弱
4月はすべて個人事業主としてのバイト。
短時間の自費看護が多く、働きやすい月でした。
■ 5月
バイトなし
GWで長期休暇を取り、実家へ。
そのため、バイトを入れる余裕がなかった。
こういう“完全オフ月”があるのも個人事業主の良さ。
■ 6月
内容:送迎付き添い看護(個人事業主)
時間:4時間半
収入:約12,000円
移動のサポートが中心で、比較的ゆったりした業務。
医療行為としては吸引がありましたし、清潔ケアも行いました。
短時間で終わるので、個人事業主の働き方と相性が良い。
■ 上半期のまとめ
- 1〜6月は 短時間バイト中心
- 自費看護は時給が高く、効率よく働ける
- 夜勤は1回だけでも収入が大きいけど、体力的にキツい
- バイトがない月があっても全然OK
- “無理なく働く”が一番続く
個人事業主の良さは、 働きたいときに働き、休みたいときに休めること。
もしかして、夜勤で一発ドカンと稼ぐほうが好みっている人もいるかもしれないですね✨
🌟【上半期バイト収入の合計】
| 月 | 内容 | 収入(ざっくり) |
|---|---|---|
| 1月 | 夜勤バイト(雇用) | 38,000円 |
| 2月 | なし | 0円 |
| 3月 | 自費看護(個人事業主) | 17,000円 |
| 4月 | 自費看護+イベント救護(すべて個人事業主) | 約51,000円 |
| 5月 | なし | 0円 |
| 6月 | 送迎付き添い看護(個人事業主) | 12,000円 |
| 合計 | ー | 約118,000円 |
(※ざっくり計算:38,000+17,000+51,000+12,000=118,000円)
■ 最後に
上半期も、無理なく・楽しく・白く働けました。 自分のペースで働けるのが、個人事業主看護師の魅力だと思います。
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